ターボ
管理人■結太 掲示板■ここ
| 070111 あ、もう無理。 2000字のレポート、使える文献が図書館から全部借りつくされていたので、しょうがなく微妙に関係ありそうでなさそうな本を借りたんだけど、案の定使えなくて。
ほんの一部の使える部分を、伸ばして伸ばして、意味のまったくない言葉を挟みにはさんで、濃度の極端に薄い、一個のティーパックで20回くらい出したレモンティーみたいなレポートを書いていたんだけど、1200字で限界を迎えました。
これ以上は書き足せません。 あとは、唐突に「ところで私は乳が好きだ」とか入れざるをえない。
070101
年賀状をね、こう、一生懸命書いたんです。本音を言うとね?本音を言うと、一生懸命書いたんです。
母が「あんた、年賀状書かないでいいの?」って言うわけですよ。母がそういうものだから、僕は「来た人に書くさ」と言ったんですけれど、「絶対に来る人には、最初から書いておきなさい」と言うわけです。
というわけで、「めんどくせぇなあ」とかいいながら、一生懸命年賀状を書いたんです。結構ね、これが、薄墨とか、使い分けて、生き生きとした水墨画みたいなタッチで猪を描いたり、可愛く、コミカルな絵を書いたり、まあ、何通かつくったんですよ。年賀状。結構いい出来ですよ。
一通も来ないんですよ。僕に、年賀状。
僕が書いた年賀状、プレゼントします。
061108 まあ何でこんなに更新頻度がひどいかって言うと、そもそもこのページを再開したきっかけが「やることねぇから、ホームページでも作ろう」っていうあれだったからでしてね、やることがあるときはHPの更新をしないわけですよ。 だから、本当に暇になったときしかこのページは更新しないので、びっくりするほど更新頻度が低いです。 じゃあ何で今日更新しようと思ったかと言うと、あんねー!昔、ここで、web漫画を更新してたことがあったんですけれど、それを久しぶりに、どういうわけか読んでみたらですね、いくらなんでもここで終わったら最低だろ、っていうところで途中放棄されてて、びっくりしたからです! まあ、続きはすでに忘れたし、ペンタブ自体どこいったかわかんないんで、「続きを書こうと思ったよ!」とかそういう話には絶対にならないわけですけれども、いくらなんでもあんまりだと思ったので、もし当時のHPのお客さんがここを見てたら、一度誠心誠意謝りたいな、と思ったんです。というわけで、謝ります。 げへげへげへ、ごめんよ〜ん。死んじゃえ! 060709 家の近くにさー。 自動販売機あるんだよ。自動販売機、いや、自動販売機はどこにでもあるけどね、あのー、お酒の自動販売機あるんだよ。
んでね、あ、缶チューハイも売ってんだなー、とか思いながら見てたら、びっくり、免許証の差込口があんの!
060514 トイレに入って、大便を済まし、トイレットペーパーを買ってなかったことに気づいたときの、あの驚愕と、絶望。 060509 うほっ。明日誕生日ですよ。21かー。21かー。 僕の恋人さんのバストは、トップとアンダーの差がちょうど10センチくらいです。 まあ、何だ。僕と付き合う前は、あんまり胸のこととか気にしなかったらしい。 んで、今日、何かのきっかけでブラのサイズの話になり、いろんなサイトを見て回っていたら、どこのサイトを見ても「10センチ前後はAカップ」と書かれている。 というわけで、今日から彼女はバストアップにいそしむそうです。 060423 僕は最近よく麻雀を打つんだけど、「これ以上勝つと、そろそろ空気的にまずいな」って時に限って、配牌がすごくいい。当然ながらでっかい手を勝つ。皆が張り詰めた空気になる。さすがにこれ以上勝てない、と思ったら、配牌がすごくいい。当然ながらでっかい手を勝つ。皆が張り詰めた空気になる。 先天的な空気の読めなさが僕には備わっていると思うんです。 新入生の女の子がたくさん見学に来るときに限って、めっちゃ面白い下ネタを思いつく。 060411 エウレカセブンが見たいと思った。 夜中にエウレカセブンをやっていたんです。どうやらすでに最終話まで終わっており、再放送らしい。ぼけーっと見ていたけれど、割と面白い。 「24話と48話だけ見りゃいいよ」 って言われた。てういか極端な話24話だけでいいらしい。そこが一番面白いらしい。 「それ24話」 ぜんぜん見る気をなくした。 060406(2) 高校のころからHPをやってたけど、毎回迷うのが、文章の書き方をどうするかってことなんだけど。 まあ、俺パンみると、話し言葉で書きたくなるし、桃色核実験みたいなとこみると、なのだで書きたくなる。書きたくなるのだ。書きたくなるのである。どうでもいいけど、さっきか何故かうんこを我慢してるよ。うんこを我慢しているのだ。うんこを我慢しているのである。 060406 新入生が入ってくると思うと、やっぱりどうしても気負うよね。 風邪でしばらく自宅でダウンしていたせいで、まるでサークルの活動に参加できず、新入生のひっぱりこみもぜんぜんやってなかったんだけど、ようやく歩けるようになってきたので、とりあえず顔だけ出して見ることにしたんですよ。 「いやー、風邪でぜんぜん動けなくてさ!そんで、ようやく動けるようになったから、たまりにたまった洗濯物を、明け方いっぺんに洗って、ばーって干したのね!でも、まだ風邪が治りきってないから、干し終わったら、体くたくた。もうぜんぜん動けない。いやー、でもやることやって、ちょっとほっとしてたら、この雨じゃん!俺どうしたと思う!?すごいぜ、そのまま干しっぱなしにした!」 これは何、あのー、どう考えてもぜんぜん面白くない話じゃないですか。いえ、そこここに、笑うポイントらしきものはあるんだけど、でもどう考えても、爆笑を得られるトークじゃない。 大爆笑とったら、大人気ない。いきなり現れて、みんなの注目を掻っ攫うような男はもう卒業で、ぴりっと存在感のある人間を目指すことにした。 「いやー、風邪でぜんぜん動けなくてさ!そんで、ようやく動けるようになったから、たまりにたまった洗濯物を、明け方いっぺんに洗って、ばーって干したのね!でも、まだ風邪が治りきってないから、干し終わったら、体くたくた。もうぜんぜん動けない。いやー、でもやることやって、ちょっとほっとしてたら、この雨じゃん!俺どうしたと思う!?すごいぜ、そのまま干しっぱなしにした!」 案の定みんなの微妙なリアクション。 |