買い増しています。集中度が上がってきました。(笑)
ついに割れちゃいました。「100年に1度、最高の買いチャンス」は、底割れしましたから騙しだったことになりますね。2003年の安値が7603円。次の焦点はここですね。今日は、底割れ記念に日記、パフォ更新しますね。
残りは少ないですが買い出動します
10月17日に「100年に1度、最高の買いチャンス」と言った根拠はなんだったんでしょうか?所詮ブログは個人が言いたいことをチラシの裏に書いて言いっぱなしにするところですので何を書こうと自由ですが。私の基本スタンスは「市場でしか価値を測れないものは長期保有には向かない」と思っています。よく長期保有の人が配当云々言っていますが、最近の高金利通貨の急落を例にあげるまでもないでしょう。現金は(政府が潰れない限り)それ自体価値がありますし、土地も利用する価値があります。しょせん他人がつけた値段に依拠しているものを長期保有を勧める道理がわかりません。結局はっしゃんも全体の市況に応じて(見かけ上の)資産を増やして、市況が下がったのに合わせて資産を減らしたというだけの話で、銘柄選定とかテクニカルはその誤差の範囲内にすぎませんね。ピークで全保有銘柄を売却してあとは短期で回しつつ、この大底圏(と思われる)ところで買いを入れているならすばらしいですが、どうもそうではなさそうです。ちなみに私はシステムの先物トレードと裁量のオプショントレードがメインで、そうはいっても指数関係の上場投資信託を少しずつ最近買っていますけど(笑)。これも「チラシの裏」の書き込みですが、「市場でしか価値を測れないものは長期保有には向かない」という意見についてのはっしゃんの感想くらいは聞きたいかなw
先週までで需給反転大きく戻した銘柄も多いですね。美味く買えたようです。
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